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プロンポンの静かな夜に、肩がほどけるまで
BTSプロンポンの改札を抜けると、雨上がりの甘い匂いがふっと鼻をくすぐりました。スクンビット・ソイ24へ右折。大通りのざわめきから半歩だけ奥に入ると、看板の灯りが落ち着いて見える一角にRelax Room Massageがあります。ガラス越しのレセプションは明るすぎず、ちょうど良い温度感。ドアを開けた瞬間に、冷房と笑顔が同時に届きました。
「こんばんは。ご予約ありますか?」
「今日は飛び込みで。オイル90分でお願いできますか?」
メニュー表は見やすく、日本語の案内も要点だけ。料金は店頭掲示が正で、コースと時間で分かれるスタイルでした。支払い方法は先払い/後払いのどちらも見かけますが、この日は先払い。レシートを受け取り、番号札をポケットに入れると、身体の緊張がひとつ抜けます。

案内に従って上階へ。廊下は清潔で、通るたびに床がわずかに鳴るのがむしろ心地いい。個室は間接照明が低め、ベッドとタオルのレイアウトがきちんとしていて、鏡は必要最小限。シャワールームは清潔、ボディソープやシャンプーが整然と並び、床の排水も良好でした。
「担当のピムです。よろしくね」
声のトーンが柔らかく、目線の置き方が上手い。急がせないけれど、迷わせない。**“この店の接客リズムは穏やか”**というのが最初の印象でした。
軽くシャワーで汗を落として戻ると、ピムがタオルをふわりとかけ、“うつ伏せ”を目線で合図。
「強さは、様子を見ながら変えますね。痛かったら言ってください」
オイルは手のひらで温めてから、最初の一手が肩に落ちる。ロングストロークで肩甲骨のラインを捕まえ、背中の中心線で圧を少しだけ深く。呼吸に合わせて1テンポ待ってから押すので、筋肉が言うことを素直に聞いてくれます。

肩→背中→腰の順で大きく解き、ハムストリング〜ふくらはぎは親指で角度を刻むタイプ。強くするのではなく、当て方を変えることでコリの芯をほどくやり方です。
「Stronger? Softer?」
「少しだけ強めで」
返事の代わりに圧が1ミリ深くなる。言葉より手のほうが説明が早い——そんな感じでした。
仰向けになると、フェイスタオルの置き方がとにかく丁寧。デコルテは流す→留める→流すの三拍子で、鎖骨下のリンパがふっと楽になる瞬間がありました。会話は必要なぶんだけ。
「明日は観光?それともまた来る?」
「観光して、夜はもう一軒かな」
「なら、21:00〜23:00は混むから、少しズラすといいかも」
ピーク帯のアドバイスを自然に混ぜてくれるのがありがたいところです。
首のサイドに指を軽く滑らせ、耳の後ろで圧を止める→解く。寝落ちしそうで落ちない、絶妙なところを保ってくれます。最後のヘッドは強すぎず、でも“した気”が残る塩梅。
「水、どうぞ」
冷えたボトルのキャップがカチンと鳴り、現実へ戻る合図になりました。
部屋で身支度を整え、受付へ。先払い済みなので、あとは笑顔で軽く挨拶。チップは任意ですが、**満足に応じて少額(例:20〜50฿程度)添えると、お互いに気持ちよく終われます。ドアを出ると、さっきまで重かった外気がすこしだけ甘く感じました。
総評: 店の空気が静かで、所作が丁寧。“強さではなく角度”**でほぐすタイプが合う人には、かなり刺さるはずです。初見でも迷わず落ち着いて受けられる一軒でした。
日本のメンズエステに比べると
男のロマンが三拍子そろっていて間違いなくオススメ店舗だと思います。
韓国のメンズエステも良かったがタイのメンズエステはもっと沼感が深くてハマるひとが多いかもしれません、、、
コースと時間で異なります。料金は店頭掲示が正なので、入店時に確認し、可能なら先払い+レシート保管が安心です。
BTSプロンポン駅からスクンビット通り沿いにソイ24へ入ってすぐのエリアです。徒歩圏で迷いにくく、夜でも比較的アクセスしやすい立地でした。
強圧ゴリゴリではなく、角度とリズムで筋をほどくタイプ。所作が静かで、会話は必要最低限。落ち着いて受けたい方に向いていると感じました。

夜遊び探検隊メンバーブラック(きむら)
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