「THE PENT(ザ・ペント)」は、ワイヤレス通りに本店を構える バンコク屈指の超高級ジェントルマンズクラブ。
重厚な外観と豪華なラウンジフロア、ドレスアップしたホステスが揃う、“タイ人富裕層&各国VIP向け”ど真ん中の箱です。
店内はホテルのエグゼクティブラウンジのような造りで、
- ライブバンドやショー付きの豪華ステージ
- コヨーテ系ダンサー&ホステスがテーブルにつき、ボトルを囲んでどんちゃん騒ぎ
というスタイル。女の子のレベルと内装のクオリティは高く、「バンコクで一番高いクラスのGクラブ」としてよく名前が挙がります。
そのぶん 料金は“別世界クラス” で、
- 入場やテーブル利用もボトル前提
- ドリンク・レディドリンク・チップを含めると、一晩でかなりの出費になる
- 会員権や年会費クラスのシステムがある、という情報もあり
「普通の夜遊びのつもりで入るとビックリする」価格帯と言われています。
最近は Sukhumvit Soi 33 の Pent 33(Pent Exclusive Club) という姉妹店も展開されており、スクンビット側でも同系統の“富裕層向けクラブ”として知られています。
こんな人に向いている店
- タイ人富裕層やアジアのVIPが集まる“超高級クラブの世界”を体験してみたい
- 社長同士の男旅や接待で、「一晩だけ別格クラスの箱を使いたい」
- ゴーゴーやカラオケとは別物の、“ラグジュアリーGクラブ遊び”をしてみたい
逆に、
- 「軽く1〜2杯だけ様子見」「安く遊びたい」
というニーズにはまったく向かないので、最初から今夜のメインに据えて、余裕ある予算で行く前提の店として紹介するのが安心です。